2008年4月13日日曜日
2008年4月12日土曜日
「ネッツ群馬・金丸の森」植林祭
ネッツトヨタ群馬の金丸の森植林祭で赤城山に行ってきた。
赤城山の南面のアカマツは、松くい虫の被害で立ち枯れ状態だった。
ネッツトヨタ群馬は、今年が創立40周年で赤城山の植林活動を開始することになり4/12に最初の植樹祭を行った。
(群馬県緑のインタープリター会は趣旨に賛同し、植林活動等のお手伝いを以前から行っている。)
この日は一般参加者120名(予定は60名の募集)、ネッツトヨタの関係者とインタープリターのメンバーでトータル160名程度。
植樹の手順を聞いた後、参加者は一人10本くらいの苗木を植えた。
(苗木は広葉樹を37種類を用意した。)
天気に恵まれ予定していた作業を午前中で無事に終了した、体を動かした後なのでお弁当とお茶が美味しかった。
もっともmokkoは脱力系なので力仕事は苦手、もっぱら写真撮影をしていただけだが・・・
(次からは頑張ろう!!)
赤城山の南面のアカマツは、松くい虫の被害で立ち枯れ状態だった。
ネッツトヨタ群馬は、今年が創立40周年で赤城山の植林活動を開始することになり4/12に最初の植樹祭を行った。
(群馬県緑のインタープリター会は趣旨に賛同し、植林活動等のお手伝いを以前から行っている。)
この日は一般参加者120名(予定は60名の募集)、ネッツトヨタの関係者とインタープリターのメンバーでトータル160名程度。
植樹の手順を聞いた後、参加者は一人10本くらいの苗木を植えた。
(苗木は広葉樹を37種類を用意した。)
天気に恵まれ予定していた作業を午前中で無事に終了した、体を動かした後なのでお弁当とお茶が美味しかった。
もっともmokkoは脱力系なので力仕事は苦手、もっぱら写真撮影をしていただけだが・・・
(次からは頑張ろう!!)
広葉樹の苗を植えている様子
防寒用にワラを敷く
植樹後の様子
mokkoが植えた苗木群馬TVの夕方6時のニュースで、この日の様子が紹介された。
ラベル: 緑のインタープリター
2008年4月10日木曜日
ものを考える人考えない人 読み終わ
「時間が無い」は仕事逃れの口実に過ぎない。
「考える力」が必然的につく読書法。こんな知的刺激が後々まで「ものを言う」などの項目は、大変興味深い内容であった。
自分流の「価値ある生き方を愉しみたい」と思わせる本であり参考になることか多かった。
チャールズ・ダーウィンの言葉
「人間にとって重要なのは、頭のよさよりも心の態度である」
価値ある人生を送るために本当に必要なのは、学問の世界で言う頭のよさではなく、真剣にものを考え一事専心する態度である。
ものを考える人考えない人
2008年4月9日水曜日
2008年4月8日火曜日
伝説の社員になれ! 読み終わり
ソコソコ出世するより、とんでもなく成功する伝説の社員になるための方法が書かれている。
・若いうちからどんな仕事も経験して実験する
・5%の法則「講演を聴いたり、本を読んだことを実行するのは全体の5%しかいない、実践し習慣にすることで成功する」
・もっともなこと
・最後に勝つのは能力より「バカになれる情熱」
全体にわたり仕事に関して明確な目標をもっており非常にポジティブだ。
書いてあることを読むのは簡単だが実践するのは困難である、伝説の社員とはお金を集めることだけなのか?
仕事以外の地域活動や文化芸術活動についての考えは無いのか気になる。
伝説の社員になれ!
2008年4月7日月曜日
タブレット キャンデー
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