2008年9月13日土曜日

変わろうとしない奴はもういらない 読み終わり

国際経済学者、落合信彦の本。
第一部はチャレンジしなければ何も変わらない、第二部は「民」を守ろうとしない国・日本の真の姿を直視し、世界を再認識せよ!に分かれている。第一部は、現在の日本が置かれている不況が渦巻く状況は、チャンスの時代と言っている。
挑戦することで未来が開けるが、何もしなければ衰退するのみ。バブルに浮かれて、ベルリンの壁の崩壊による新たな時代の始まりに対応しなかったことのツケが回ってきている。

絶対に取り返しが付かない4つのこと
・放たれた矢
・口から出た言葉
・過去
・みすみす失ったチャンス

二部は、北朝鮮や政治についての話なので面白くない。

変わろうとしない奴はもういらない

たこ焼き

たこ焼きを焼いた。
ひっくり返すのが上手く出来ない、ゆっくりしていると焦げてしまいイライラしてくる。
2回目に焼く時には、ひっくりしやすいように油を多め入れたら油がはねて火傷した。 (たこ焼き屋さんは火傷に我慢強いのか?)
次回は、材料を少なめにして焼いてみようと思う。

2008年9月12日金曜日

江ノ電サブレー

茅ヶ崎の親戚のおばさんが遊びにきて、お土産に江ノ電サブレを頂いた。
鳩サブレとは違って、こちらも美味しかった。

カメ餌を食べる猫(モンチー)

今度は、モンチーが容器に入ったカメ餌を食べていた。
たまには、変わったものが食べてみたいのだろうか?

2008年9月11日木曜日

バカにならない読書術 読み終わり

第一部と二部の構成になっており、第一部は養老流の本の読み方、第二部は、養老孟司、池田清彦、吉岡忍の三人がテーマに沿って対談しており、それぞれお勧めの本を紹介している。
外遊びをして育った子どものほうが早く文字を覚えることや日本語は脳を広く使うなど面白い内容だ。
対談の内容は、それぞれの考え方が良く分かる。紹介されている本はほとんど読んだことがない。
「科学を楽しむ本」「価値観変える本」で勧めている本を読んでみたいと思う。

バカにならない読書術

2008年9月10日水曜日

カメ餌を落として遊ぶ猫(ウッシー)

玄関でカメをかっており、餌は下駄箱の上に置いてある。
ウッシーが下駄箱に登って餌を落として遊んでいた。


栗ご飯

栗をたくさん頂いたので、栗ご飯を作った。
久しぶりで美味しかった。


2008年9月9日火曜日

挨拶する猫(ラム、ウッシー)

ラムが家の入り口のところに座っていた。
ウッシーがやってきて、2匹が頭を下げて挨拶しているように見えたが、直ぐに「プイッ」と反対の方を向いてどこかに行ってしまった。


群馬平和美術展

シティーギャラリーで美術展を見てきた。
油彩、水彩、彫刻の他にチャリティー作品の販売もしていた。
作品のレベルにバラツキがあり、どんな集まりなのか疑問だったが、一般公募の作品展だった。



2008年9月8日月曜日

猫はなんでも知っている 読み終わり

猫の日頃の行動からわかる「猫の人生哲学」を短い物語にして、たくさん収めてある。
猫たちの可愛い仕草、かずかずのいたずらの話は全て実話との事。
話の終わりには、猫の小判、しっぽの名言、猫のマメ知識があり、思わずナルホドと感心してしまう。
『たとえあなたが正しい道を選んでいても、ただ道のまんなかに立っているだけでは、車に轢かれてしまう。』

猫はなんでも知っている