2009年1月31日土曜日

ヴィッツの点検

ネッツトヨタ群馬でヴィッツの点検をしてきた、雨が降っていたが駐車場に屋根があり濡れずに建物に入れるので便利だ。

ハゼノキの実

ハゼノキの実が雨に濡れていた。
白い実なのでポップコーンのようだった。

2009年1月30日金曜日

コピー用紙の裏は使うな 読み終わり

コスト削減は従業員を減らすことではなく増やすことである!
間違いだらけのコスト削減と正しく取り組むべき手順が纏められている。
短絡的な発想では一時的には赤字が減るがやらされている現場は疲弊してしまう。
無駄遣いを誰にでも分かる形にまとめて、活動の成果を検証しなければ成功しない。景気が悪化している状況でコスト削減は必須事項だが、正しく行わなければ達成することは困難である。

コピー用紙の裏は使うな

2009年1月29日木曜日

四葉のクローバー

四葉のクローバを見つけて暫く前に押し花にしておいた、今年はきっと良いことがあるに違いない。

Caminote グループ展

群馬県立女子大OGによるグループ展を見て来た。
シンプルな作品なのが良かった。
特にさりげなくLOMOで撮影した写真には、思わずニヤリとしてしまう。
デジカメでは表せない独特の雰囲気だ。



2009年1月28日水曜日

他人を許せないサル 読み終わり

社会システムがますます複雑になりついていけない人が増えている。
ケータイ依存症。不安になりいつもつながった感覚。
「いつでも」「どこからでも」名も無き庶民、匿名の無責任。いつもイライラ他人に厳しく無責任。
便利になった世界で、選択肢がたくさんありすぎると一見良いものが選べるように思えるが、目移りして判断できずオススメのものが「ひとり勝ち」している。
ITに振り回されず、自分で考えて判断する必要があるように思う。

他人を許せないサル

2009年1月27日火曜日

窓辺の猫(ウッシー)

ウッシーが窓辺に座って外を見ていた。背中の曲がり具合がいい感じだ。

高崎市役所

シティーギャラーの入り口前から見た高崎市役所。
輝いていてカッコイイ。

2009年1月26日月曜日

群馬県新春写真展

シティーギャラリーでフジカラー、朝日新聞主催の「日本の自然」入賞作品展を見て来た。ヤマセミがカーブミラーに写った自分の姿を突いていることころやクジラのジャンプする様子など、凄い写真があり出かけて良かった。

オタクで女の子な国のモノづくり 読み終わり

日本人の独特な、オタクの感情や女の子っぽさから生まれる「日本人ならでは」のユニークな道具(製品)を検証していて、大変面白かった。
日本人にとっては、あまりに当たり前でも世界的な価値観で見ると大変なことが良くわかる。
技術的には差が無くなり世界で生き残るには、オタクやギャルについて否定するだけではなく、なぜ受けているかを理解して製品開発に生かすことが重要だ。
「オタク的なモノづくり」が日本の将来を支える可能性がある。

オタクで女の子な国のモノづくり

2009年1月25日日曜日

ぐんまこどもの国ネイチャーゲーム

ぐんまこどもの国でネイチャーゲームをしてきた。
この日の参加者は、大人4人、子供5人の計9人だった。
指導員は、mokkoが1人だけだったが、参加者にはリピーターもいて積極的だったので、特に問題なく実施することが出来た。

小さい子供が多かったので、余り移動せずに芝生広場を使い簡単に出来るアクティビティを中心に行った。
この時期は寒さが心配だが、風も無く暖かい日だったので屋外の活動にはちょうど良かった。
参加者からは、『ネイチャーゲームが楽しかったのと色々と勉強になった』との感想があった、次回以降の活動にも参加したい家族があり良かった。

【今回実施したアクティビティ】
・体操
・木の観察(メタセコイアとクスノキ)
・森の美術館
・コウモリとガ
・木の鼓動
・フィールドビンゴ(太陽と風)

【感想&反省】
・芝生に集合した時に、地面が濡れていたので座ることはせずに自己紹介をした。
この時、メタセコイアとクスノキがあり木の形や葉の有る無しの違い、幹を触る体験した。クスノキの匂いを嗅いで「好き、嫌い」を言ってもらうのは、始めてあった参加者が打ち解けるきっかけになり良かった。
・森の美術館で、見せたいモノを持ってくることは伝えたが、必ず持ってくることとはしなっかったので、何も持ってこなかった家族は発表することが出来なくなってしまった。
・今回は何をするかを決めずに、参加者にどんなことをしたいか聞きながら進めたが、結果的には大変良く出来た。


ソファーの隙間で寝るネコ(ラム)

ラムがソファーの後ろの窓との間に入って寝ていた。まぶしいので顔は日が当たらないようにしていて苦労しているようだ。

チョコ入りマフィン

会社で食べるようにマフィンを焼いた。チョコを入れたら甘くなりすぎた。

2009年1月24日土曜日

フレンチ・プレス

コーヒーを飲むのに今まではドリップ式を使っていたが、今年からコーヒープレス(フレンチプレス)を使い始めた。
Bodum(ボダム)のガラス製とトラベル用のプレスとティーグラス(2個)のセットで3000円なのでかなりお得だった。
トラベルプレスは会社に持っていって使っており、ペーパーフィルターが要らないので便利だ。
コーヒーの味は今までとだいぶ違うが嫌な味ではない。


2009年1月23日金曜日

「裸のサル」の幸福論 読み終わり

一般的な幸福になるためのノウハウ本ではなく、我々が幸福を感じる時の感情を分析してありとても面白かった。

・幸福は何から感じるか・幸福にはどんな種類があるか
・幸福の特徴とは何なのか
 の章は、たいへん面白く読むことが出来た。
イギリスの作家の本なので、内容的にすこし表現が合わないことがあるが、とてもよい本だと思う。

「裸のサル」の幸福論

2009年1月22日木曜日

エア・アロマ

車のシガレットに差して手軽にアロマセラピーが楽しめる。
ラベンダーを使っており、運転中にイライラした時などにリラックス効果があるようだ。

2009年1月21日水曜日

白石康次郎 新春講演会

ヨットの最年少単独世界一周で有名な、白石康次郎さんの講演会を聞いてきた。

演題:『逆境に打ち勝ち、勝利を掴め!』

ヨットに乗っている人は、優雅、お金持ち、才能があるなど、一般の人とは別のイメージを受けるが、白石さんはどちらかと言えば貧乏で、特別な才能が有るわけでもない普通の人だった。一般の人と違うのは、子どもの頃の『この海を越えてみたい』という夢を実現するためにひたすら進むことだ。

水産高校に通っている時にヨットの世界一周レースで日本人が優勝したことを知り、弟子入りを決意し無給でヨットの構造の勉強をする。
師匠である多田雄幸さんが2回目のレースで不幸にもリタイアした後で、ヨットを自分で修理して、世界一周レースに臨む。2回の失敗の後、1994年に史上最年少ヨット単独無寄港世界一周を達成した。

今回の講演会では、飾らない自然な語り口で自分の子ども時代のことから師匠との出会いレースのことなど大変面白かった。
自分の夢に向かい全力で向かっていく凄い人だ!

下記の話が特に印象に残った。

『単独でヨットを操るには、同時に2つは出来ない。良い決断をするためにあるがままを見る必要がある。心が曇っていたら見えない。』

『自然は変化の中にあり人間の都合では、どうにもならないことがある。文句を言っても仕方ない。今、目の前にあることに集中して出来ることをする。』

『世の中は厳しい、変化に対応できること、早期に発見して、じっくり行動する。』

丸くなる猫(ラム)

猫ちゃんたちはコタツが好きだ、いつも丸くなって寝ている。

2009年1月20日火曜日

武藤弘写真展

シティーギャラリーでmokko達の展示室の隣で写真展をしていた。
綺麗な風景写真がたくさんあり、来客も多かった。
写真のレベルでは相当高い。

働こうとしない人たち 読み終わり

「自分の能力に自信があり、やりたいことがハッキリしていて手後な仕事では妥協しない」タイプと「自分は何が向いているかわからず、職業生活にあまり夢を感じられず社会に出て行こうとしない」タイプの仕事に就こうとしない若者。
カウンセリング活動の中からの事例を纏めてある。読んでいて、呆れてしまうことが度々ある。
現代日本には、まだ余裕があるので、このような状況が許されるが、そろそろ耐えられなくなるだろう。
このような人たちは、将来どうするつもりなのだろうか?

働こうとしない人たち

2009年1月19日月曜日

日本画府群馬支部展

シティーギャラリーで日本画の展覧会を見て来た。
花や風景で丁寧に描かれた作品が多かった。

福袋で遊ぶ猫(ウッシー)

ネッツトヨタ群馬に6ヶ月点検の予約をして福袋を頂いた。
部屋に置いといたらウッシーが中身を出そうとしていた。



2009年1月18日日曜日

リンゴのパイ

リンゴが余っていたので、パイ生地を買ってきて焼いた。
とっても簡単で美味しく出来た。(ちょっと甘すぎる気もするが・・・)

『日展群馬会』展覧会

シティーギャラリーで日展の群馬会の展覧会を見て来た。
絵画、工芸、書道などたくさん有り、100号の油絵などはさすがに凄かった。
サイズ的に大きな作品ばかりなので普通の家では製作が困難だとおもう。



氷の重なり

シティギャラリーの近くの噴水で氷が面白い具合に重なっていた。
氷が張ったのを割り、また凍って割るのを繰り返したのか?

2009年1月17日土曜日

リストラとワークシェアリング 読み終わり

サブプライム問題による金融危機と急激な円高により失業が深刻化している。
この本は、2003年の本なので、サービス残業や長時間残業についての問題が書かれているが、現在は仕事自体が無く働くことが出来ないほど市場は悪化している。 (介護や農業などの仕事はあるが、低賃金で内容がキツイので敬遠されている)ワークシェアリングをすることの利点が書かれているが、ワークシェアするには個人の能力の違いや仕事内容により一部の業種しか出来ない。
特に日本では困難と思われる。円高の影響を直接受ける海外輸出に頼って経済活動するのではなく、国内の食料自給率を上げるために、農業や林業などの国内産業に人が集まるような政策が必要と思うが?

リストラとワークシェアリング

2009年最初の献血

展覧会の受付が余りにも暇なので、高崎熱血倶楽部に献血に行って来た。
今日はとても空いていた。寒いから出かける人が少ないのだろうか?

合同展覧会

高崎シティーギャラリーで会社の文化部合同の展覧会が始まったので見に行ってきた。
mokkoはネコちゃんの写真を5枚とアルバムを4冊出品した。
ちょうど入り口の近くなので『可愛い、猫ちゃん』と言いながら入ってくるお客さんが多かった。



2009年1月16日金曜日

ユリの花

最近は寒いので玄関に飾ってあるユリの花が長持ちしている。

展覧会の準備

今週末から高崎シティーギャラリーで合同展が始まるので、作品の搬入と飾り付けをしてきた。


2009年1月15日木曜日

イスに座る猫(ウッシー)

ウッシーにイスを取られた。
この場所は、日当たりが良いのでネコちゃんもお気に入りのようだ。

和紙の折鶴

家族を車で送っていたお店の待合室に和紙で作った折鶴があった。

2009年1月14日水曜日

ヒトはなぜその商品を選ぶのか?読み終わり

脳とクオリアの関係から、人が商品を買う理由について纏められている。
「クオリア」という言葉自体が分からない、「美しい、爽やか、鮮やか、美味しい、心地よい」などの『質感』のことらしい。
現代人は必要なものは手に入れていて、一定の豊かさを持っている。いくら性能が良い商品を開発したとしても、人々の消費要求を刺激して購入につながるかは別である。
「ヒットする商品と埋もれる商品の違いは、その商品が持つ質感・状態にある」消費者が商品を選ぶ時の心と脳の作用について理解していることが、これからの商品開発ではともて重要になる。

ヒトはなぜその商品を選ぶのか?

包まるネコ(ラム)

お弁当をバッグに入れようとしたら、ラムがお弁当を包むバンダナの上に乗っていた。

2009年1月13日火曜日

イルミネーション2008

暫く前に高崎市少年科学館に出かけたら、LEDイルミネーションでライトアップされていて綺麗だった。






ライ麦パン

会社の夕食で食べるためのライ麦パンを焼いた。
硬いので食べるのに苦労しそうだ。

2009年1月12日月曜日

問題だ!そのバイト語 読み終わり

本人は、丁寧に話しているつもりでも聞いていて違和感を覚える時が度々ある。
この本はそんな、ちょっとした表現の違いについて書かれていて分かりやすい。
言葉の意味や語源などを考えれば、なぜなのか分かることが多い、皆が使っているから使うのではなく、疑問については自分で調べたい。

問題だ!そのバイト語

隙間に入る猫(ウッシー)

ウッシーが窓と家具の隙間に入っていた。
日差しが暖かいので、ここは猫ちゃんたちのお気に入りのようだ。

2009年1月11日日曜日

福袋

ホンダカーズ群馬に商品を注文に行ったら福袋を頂いた。
中身は生活に必要なお菓子や料理関係の物なので家族が喜んでいた。

コタツ猫(ウッシー)

寒いので猫ちゃんたちは、コタツの近くにいて注意しないと踏んでしまう。
ウッシーは頭をコタツ布団に入れて寝ていた。(これなら此処にいることが分かる)



2009年1月10日土曜日

藤岡美術展

藤岡美術会から招待状を頂いたので、みかぼみらい館で展覧会を見て来た。
個性的な作品が多くて面白いが、新鮮さに欠けるように思う。






2009年1月9日金曜日

初雪

昨日からの低気圧で、朝起きたら雪が降っていた。
今年初めての雪だ、早めに帰ることにしようと思う。

2009年1月8日木曜日

クラシックカメラ

最近使っているゾルキー4という名前のクラッシックカメラ。

共産党の50周年記念のマークが入っている。(カマトンカチ)
ロシア製で40年以上前につくられたと思われる古いものだが、全く問題なく使えて驚くほど綺麗な写真が撮影できる。
デジカメ全盛の時期にわざわざ面倒なカメラを使うのが面白い。




丸い猫(ラム)

ラムの顔は丸い。

2009年1月7日水曜日

彼女があのテレビを買ったワケ 読み終わり

商品を買う時の理由が、女性の視点から書かれていて、大変参考になった。
男性はスペック重視だが、女性は自分にとってしたいことが出来ればそれ以上のことは必要なくイメージが重要。
『自分へのご褒美や何かの記念を理由に買っていただく』など納得する内容がたくさんあった。
マーケッティングの本を読むより、ずっと得るものが多い。
現在は、メーカ間の違いが少なくなっているので、いかに売れる商品を開発するか、視点を変えて考えることは重要だ。

彼女があのテレビを買ったワケ

甘栗どろぼうをする猫(ウッシー)

甘栗を家族で食べていたら、ウッシーが甘栗の袋を引っ張って持って行こうとしていた。(甘栗よりヒモに興味があるようだ)

2009年1月6日火曜日

イチゴのケーキ

子どもがイチゴのケーキを作った。今度は生クリームを使ったので普通に美味しかった。

猫ちゃんクリップ

自然環境イベントに集まって頂いた子供達や、自己紹介の時に配るネコ型のクリップを作った。
まだまだ足りないので時間が有る時に準備しておこうと思う。

2009年1月5日月曜日

仲良く眠る猫(ラム、ウッシー)

ラムとウッシーの2匹が丸くなって仲良く寝ていた。