群馬県緑のインタープリターの『いろいろな自然とふれあい隊』第2回目は、湊秋作先生をお招きして田んぼの楽校の講演会を実施した。
(本内容は 08年度群馬県「森の体験ふれあい事業」です。)
会場は、群馬県緑化センター。(日本一暑いことで有名になった館林にある。) 参加者は、親子、スタッフ含めて37名。
なぜ田んぼなのか、田んぼの役割、田んぼが子どもを育てるなど、分かりやすく楽しい話を2時間たっぷり聞かせていただいた。
特に今までの環境教育は欧米から入ってきたもの、ばかりなので田んぼを中心に日本とアジアでの環境プログラムを作る話は大変面白かった。
午後からは、インタープリテーションを行うのに必要な、リーダーとマネージャについて、身振り手振りを交えて先生のこれまでの経験を教えていただき大変に有効だった。
伝える技術、理論と実践の大切さについては、これからの活動において直ぐにでも応用できると実感した。
パンフレット 体験した内容を加工することの説明 会場の様子 田んぼの生き物 湊先生の著作 会場になった緑化センター 講演会が始まる前に多々良沼を散策した 巨大なおたまじゃくし
(本内容は 08年度群馬県「森の体験ふれあい事業」です。)
会場は、群馬県緑化センター。(日本一暑いことで有名になった館林にある。) 参加者は、親子、スタッフ含めて37名。
なぜ田んぼなのか、田んぼの役割、田んぼが子どもを育てるなど、分かりやすく楽しい話を2時間たっぷり聞かせていただいた。
特に今までの環境教育は欧米から入ってきたもの、ばかりなので田んぼを中心に日本とアジアでの環境プログラムを作る話は大変面白かった。
午後からは、インタープリテーションを行うのに必要な、リーダーとマネージャについて、身振り手振りを交えて先生のこれまでの経験を教えていただき大変に有効だった。
伝える技術、理論と実践の大切さについては、これからの活動において直ぐにでも応用できると実感した。
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